 薄いピンクの、ミスルーシーと、白いサブランカ  プスキニア リバノチカ  バラード パープル・アイスクリーム もう、お花の出費は、極力避けようとしましたが、現物を、というか ラベルをみたら、ほしくなって、それでも、がまんして、この5点。 いいわけになりますが、別な店で、別な日に、それぞれ見つけたんです。 見逃して〜 この土日は、リーが帰っていて、私は忙しかった。 ちゃっかり者に、ふりまわされながらも、 成人式の振袖を、友人の娘さんに借りることになっていて、 それを、見せてもらいにでかけました。 小さいころ、遊んでくれた彼女も、今は、ママです。 なのに、すっごいスリムで、その母(知人のこと)とは、全く似てないんですね、これが。 言葉には出来なかったが、ベイビーは、おばあちゃん似かしら! さて、振袖のお話。 その振袖は、黒地で、全体に金糸かラメか、光っています。 お花は、サクラの模様ですが、全体に落ち着いた絵柄ですが、 お花ひとつひとつ絞りでかわいらさがあります。 私は、もちろん、りーも、低いテンションで喜びをあらわしていました。 若いママさんも、りーも、ギャル子なので、 着物の好みが同じで、よかった、よかった♪ 私のを着せようと、言ってた母も、これで納得していました。 振袖というものは、母親の最高の、着せ替えなのかもしれません。 私は、着物を買ってあげることはできませんでしたが、 貸してくれるといった、友人や娘さんのやさしさが、 何より、成人式のお祝いの気持ちとして、うけとれるものだと思うのです。 そして、私のを着ても、その黒いものを着ても、どっちでもいいよと、 言ってくれたりーの、気持ちも、うれしかったです。 たぶん、好みは、その新しいもののはずです。 口には出さなくても、私のものを着せたい祖母の気持ちが、 わかる子に育ってくれたことを、実感しました。 ふだんは、自分の意思を曲げない子なので、どっちでもいい は、最高に、自分への愛情を感じてる言葉だと思うのです。 そんな喜びで、球根に、勢いづいた!と言ったら、いいわけかしら。
先週、いちごの植え替えの後、種まきもしました。 いちごの後は、狭い場所ですが、すっきりしました。 今のうちに、腐葉土と、苦土石灰をまいて、掘り起こしてあります。 そこには、11月になったら、チューリップの球根が仲間入りします。
 コンテナ・スイートピー
|  スイートピー
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まず、スイートピーをまきました。 いつもは、もっと遅い時期になってしまいますが、 発表会が、12月になるというので、その頃には、 もう、庭どころではなくなると、私のかしこい頭脳がいいました。 なんか、やっぱり大きいクラスは、行事に追われているのが苦しくなります。 あ、また、愚痴ってる。わは。 で、勿忘草は、すでに、直播きしました。 小ウメの木の足元が、あいていたので、今年の春のチューリップを掘り起こしたものは、そっちに植えて、その上にまいたというわけ。 たとえ、しょぼいチューリップであろうと、植えないのもかわいそうだし、不揃いでも、木の根元に生えているのなら、それ相応の、絵になるんでは、とあわい期待。 植えるのが、早いので、心配ですが、ここでやっとかないと。 買ってきたメインの球根は、今咲いている、トレニアや、サルビアの後になるので、そのときは、それなりの時間を確保しないとね。

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こちらが、そのトレニアと、サルビア。 トレニアは、こぼれ種から、あちこちに咲いたものを、 ここへ、集めてきました。

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シュウメイギクと、ホウセンカ。 ホウセンカは、数年前に、何かでもらって巻いたものが、 忘れずに咲くのです。 しらないうちに、タネがこぼれてるみたいで。 気がついたのは、8月の後半。 9月になったら、急に花がこんもりしました。 近所の方にも、いまどき珍しいと言われたりします。 このあたりが、すこし淋しくなったら、チューリップの植え付けです。 前にも書きましたが、雪の降る前に、芽が大きくなりすぎるのは、NGなので。 かといって、冬の寒さを知らないと、花が咲きません。 今に、トレニアは、葉っぱが赤く変わってきます。 そしたら、冬の準備です。
 今年、おもいがけずというか、想定内というか、 きゅうりと、ゴーヤが、どんどん大きくなって、 そのために、今年は、大きくなれなかった、なすとか、ピーマンとか。 その冒険心は、はるか、花壇のいちごまで、飛び火。 もともと、いちごの習性だとも、思いますが、 ぐんぐん、のびる、のびる。 苗は2種。 香りのいいものと、色が濃いピンクのもの。 どちらも、2本ずつ、花壇に彩り。 今どおり、夏をこす前に枯れてなくなるのを覚悟してましたが、 それどころか、すごい成長ぶりです。  で、このいちごネットを、ほどいて、 元株から、伸びている子株を、捜索。 なんでも、親株から、1つ目の株は、使えなくて、その先の子株が、 親株として、植え替えるものだそうです。 なんとなく、本で読んだ知識を頼りに、がんばってみました。 ところが、親株そのものが、わかりましぇーん! 前向きな私は、それらしいもので、自分を納得させて、 ぷちんぷちんと、苗をつくりました。 半分以上捨てても、こんもり、バケツ2杯。  さて、どこへ、うえようかな〜?? ちょうど、いいとこ見つけました。 ここは、平成の貝塚。 庭の一角に、すいかの皮や、生ごみをぽいぽい捨てていた場所。 ここなら、もう、伸びても大丈夫。 まわりは、コンクリートの塀垣。 でも、春は、捨てたイタリアンパセリが、 密集した場所なので、はて、どうなるかは、未知数です。
さて、本題に入る前に、8月3日の記事です。 最初の苗3種 私の記憶どおり、ランタナは3種類。 そのうち、黄色いものを、1種類だけ別の場所にうえました。 それが、どんどん背丈がのびてきたのです。 特別な肥料をまいたわけでもなく、なぜなぜ?? ランタナの花 ぐんぐんのびてます 考えられることは、隣(南側)に、背丈の高い、シュウメイ菊 手前に、レースラベンダーがあるということ。 日当たりが、イマイチなので、どんどん背がのびたのでしょうか? 逆に言えば、ピンクと白のは、回りの花が、ポーチュラカ、 松葉ボタン、ニチニチソウといった、背丈のみじかいものばかり。 せのびしなくっても、全然かまわないわけ。 そうそう、リーのマンションでは,この花が、マンションの脇で、 冬に咲く姿を目撃し、太平洋側との違いに衝撃をうけました。 決して、誰かが水をまいたり、世話をしてるようには見えず、 階段の踊り場にまで、つんつんのびていたからです。 太平洋側は、雪がふらないからでしょうか。 日本海側では、数回霜がおり、初雪がふるか、ふらないうちに、 まるで、海からとりだしたわかめのごとく、くろくふにゃふにゃになり、 いつの間にか、とけてしまい、触る気もなくなると、 雪の下にかくれ、もう、そんなことより、雪かきで頭がいっぱい。 本題にもどります。 ピンクのランタナ 白のランタナ この2つは、のんびり育っています。 そして、まわりには、小さなこぼれ種から芽がでたりしています。 すると、こんな変化が!  ピンクと白の花 いつもまにか咲いた花に、植えていない、白ピンク混色のものが! まだ、苗は小さいのですが、2本さいてます。 やった〜 得した気分です♪
更新さぼってまして、ごめんなさい。 庭も、かなりかわってきました。 でも、その写真は、また、今度。 今、雨がふってるのです。  今日にでも、蒔こうかなと、おもってるのが、こちら。 左から、スイートピー。 上のは、切花用の、大きな花種。 下のは、コンテナ用なので、花も小さく、カブ自体、こんもりするはずです。 真ん中は、忘れな草。 今あるのは、ブルーですが、紫もいいな。 こぼれ種もありますが、きちんと咲いて欲しい場所に。 右は、きんせんか。 これは、母御用達です。お仏壇用に。  今年の春、にぎわしたチューリップ。 もちろん、あの球根はとってあります。 でも、自宅のは、翌年は、花つきがイマイチで、自分が信用できません。 後悔するくらいなら、年に一度、張り込んでもいいかと。 昨年は、カタログ販売を利用しましたが、今年はホームセンターにいきました。 すると、ほしいものは、ほとんどそろい、送料もないので安く感じました。 自宅のは、裏の、木の足元などにも、植えるとかわいいのではと思います。  水仙も、変わった品種がいっぱいあって、 白が基調なので、すごく清潔感のある花に感じました。 予算の都合もあって、2つを選んでみました。  そして、おまけの大根と、ねぎです。 百合の周りにうえて、大成功だったにんにくですが、 意外や、思ったほど食べないので、やめました。 それに、百合の花が、あまりにも、悲惨な結果になったので。 で、こんどは、まったく別な場所に、この野菜もチャレンジしてみます。 思うに、土を深く掘り起こさないと、いい結果があらわれない気がします。 野菜と、キンセンカの種まきは、今日にでもします。 はやく、球根うえたいな〜♪

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