珍しい人から、ケータイに着信があった。 それは、高校卒業と同時に、東京へ進学し、 そのまま就職も結婚もしていまった、H姫。 今なら、それほどでもないのかもしれないけど、 当時は、浮世離れした彼女は、個性的で近寄りがたい雰囲気を漂わせた、特別な女の子だった。 私とは、仲良しってわけじゃなかったけど、 授業中、教科書のすみっこに 先生の似顔絵をかいたりして、見せあったりしていた仲間?? 彼女を天敵としているのが、前出のシンちゃん。 小学校からの同級生らしくて、 その昔、何があったか、私の知るところではないが、 お互いに、敬遠しているので、ややこしい。 電話をいれると、彼女のテンションの高さは、昔のまま。 7月、自分が中学校のクラス会で帰るから、 ついでに、みんなで会うことはできないか、というもの。 うん、みんなに聞いてみるね、と言って通話を終えた。 * * ** ** ** * ** ** ** * ** ** ** * * 高校時代の私に、そんなことお願いする子っていなかったと思う。 ここから、いろいろ考えて、書こうとおもうのに、 ああ、眠い。もう、だめ… でも、最近、やたら少女時代の自分が気になるのです。 いつか、また、この話題にふれたいです。 心を封印していた、高校時代の私を、 もう一度、見つめなおしたいのです。
私は小学生のころから少女マンガが大好き。 今でもそうで、創刊以来買い続けているコミック誌があります。 最近は、のだめカンタービレ が盛り上がっていた、 『Kiss』が、それ。 中には、いろいろ読みたいものがあるんだけど、 『 IS -ai.esu-』〜男でも女でもない性〜 (六花チヨ)これを、真剣に読んでいて、時には涙しています。 主人公のハルは、戸籍上は、女の子なのに、 身体は、男と女の中間にあって、心は男の子でありながら、 同級生の男の子を好きになっていくというもの。 ハルの、人間の本質にふれる悩みや問いかけ、 まわりの人のやさしさや、大人たちの無理解、 そういったものが、絡み合ってこの漫画を構成しています。 弱い立場であるはずのハルが、一番強く見えて輝くのが すっごくいいんですよ。 今回は、ハルが自分の中の女の子の部分を、 初めて受け入れられるようになった…というところでした。 自分が、今うわさの腐女子とは、違うと思っているんですが、 誰でも、読めば、ハルを応援したい気持ちになると思いますよ。 他にも、 1/2のりんご … こやまゆかり おいピータン!! … 伊藤理沙 とか、お気に入り連載、読み続けています。 だけど、 苺田さんの話…小沢真理 これは、女の子のお人形に、宇宙人が憑依? したストーリーですが、つぼに、はまりつつあります。 いくつになっても、かわいい女の子キャラに弱い私です。
 ふと思い立ち、ブルーベリーの木を見に行ったら、 花が終わり、実がついていました。 まだ、みどり色で、固そう。 先週は、ちょっといそがしかったのです。 ゆっくりガーデニングしよう、と思いつつ、 休日は、その気になれません。 その日、その日は、楽しいと思うのに、 なぜか、心にぽっかり穴があいたようで、 テンションがあがらない私。 ある意味、5月病?
 それは、先週行った遠足でのこと。 お弁当のことは、かきましたが、パート2を… * * * * * * 下見には、2回行ったのですが、 一番変化があったのは、池に睡蓮が咲き出していたこと。 白い花が、ぷかん、ぷかん。。と浮いてました。 当日の朝、すごい雷雨があったらしいが、 全く知らずに眠っていた私。 早起きした同僚は、ハラハラさせられたって。 運よく、晴れあがった空。 * * * * * * 予定通り、ポイントゲームが始まった。 園長先生と、給食の先生が、じゃんけんマン。 どちらかに、勝てた人からスタート!! 私は一番奥のポイントで、待ってる係。 まだかな。まだかな? そう思っていたら、思ったよりずっと早く、親子がやってきた。 子どもたちが、元気なのに対して、 ハアハア。。。なのは、おかあさん達。 山道を、ヒールでがんばってた人もいたね。 そんな中、おとうさんと2人でやってきた○子ちゃん。 おかあさんの出産が近いので、 おとうさんが、がんばって参加してきたのです。 しかし、○ちゃんは、あんまり、パパが、得意じゃないらしい。 パパは、このチャンスに、○チャンの心を、 自分のほうにむけるという作戦。 私のところに来て、しゃぼん玉をうけとると、 父 「○ちゃん、どうする? もっと、先のほうまでいってみる?」 ○子「どっちでもいい。」 父 「じゃ、行こうか?」 なんだか、初デートみたいな2人。 フォークダンスも、一緒におどり、 お弁当が終わった後、2人でおにごっこ。 そっけなかった○子ちゃんの表情も、どこか、和らぎ、 「○ちゃん、楽しい?」 と聞くと、 「うん、楽しいよ〜  」 以前に比べ、お父さんの育児参加が増えたこと、 とってもよかったと、思いました。 初ういしい2人が、楽しめる遠足を計画できて、 大満足だった私たちです。
 今は亡き義母は、白い花が好きでした。 理由がまた、いい。 仏壇の中が、明るくなるから。 まじめで、几帳面で、きれい好きな方でした。 ある年の母の日に、白いクレマチスの鉢植えを プレゼントしたことがありました。 何日かして、 「ありがとう。ジニアさん。 あの花は、豪華でとってもよかったわ〜 花が終わったら、金色のまるい玉がいっぱいできて、 かわいらしいですわね〜」 へえ〜それは、知らなかった。 言われて、見てみたら、確かにそう。 花びらがおちると、がくか何か、わからないが、 くるくるくるっと、まるくからまって、 ボールみたいにみえました。 そして、ビロードみたいな毛が、光っていました。 一緒には住んでいなかったからかもしれませんが、 ずっと仕事を持っていた母より、おかあさんのにおいがしました。 たまに、仕事を終えて子どもをつれてあそびにいくと、 おにぎりを作ってくれて、 「ささ、食べなさい。」 と、いってくれたことを思い出します。 もっと、親孝行してあげればよかったと思う、今日この頃です。
 こんもりとした、はっぱの中から、 小さなハートみたいなかわいいいちご  が、みえました。 いつのまにか、白い花は、実になってました。 原種に近いので、へびいちごににてるような… 小指の先っぽみたいな大きさです。 食べたら、あんまり甘くなかったなァ でも、いつのまにかどくだみが、伸びている中で、 そこだけが、カラーページみたいでした。
今日の夕方から、ずっとかかって パソコンで絵をかきました。 ジニア(百日草)です。 それで、テンプレートにはりつけてみました。 4月までのテンプレートに、とっても似合うんです。 ってか、自分で全部を組み立てることは無理ですね。 ジニアは、ちょっと、 ガーベラや、ダリアに似ています。 でも、花の真ん中に、  ティアラ(女王の冠)  をかぶっているんですよ。 きいろい★型のがくが、そんなふうに見えます。 素朴なのに、どこかおしゃれなところが好きです。 はやく夏にならないかな? 5月21日編集 今日、確かめたら、ぷぷっ  タイトル、間違ってるじゃ〜ん! オカリナの夢だって〜?? ってわけで、プラス*アルファ 文字色もカラフルにし、 お花に、キラキラの 初挑戦  ぐ〜んと、いい感じ
昨年受け持った一人の子。 その子の小学校から、お誘いがありました。 学校での様子を、見に来てくださいと。 クラスでも、身体が小さくて、 友だちと、うまくコミュニケーションがとれなかった子。 朝、顔をみると、手を出してだっこを求めてきた彼。 どんな顔をするかな? 期待と、不安が混じっていましたが、 そのこは、私の気持ちを汲み取ったかのように、 私を見ても、あまりよろこびませんでした。 授業中ということもあり、廊下からそっとのぞいてました。 意外と、ほかの生徒さんがよってくるのに、 一番気になったその子は、知らん顔でした。 最後に、声をかけたら、きっぱり言われました。 「○○先生がいい。」 …学校の先生 そっか〜 そうだね。 もう、私は必要ないんだものね。 なんどとなく、園児を送り出してきた私だから、 1年生になって、ひさしぶりに保育園に遊びにきた子が、 はずかしそうにしているのは、わかってる。 でも、手をかけた子の成長は、そして、本当の別れは やっぱりどこか、寂しいな。 でも、私の手をはなれ、違う世界の友だちや、 先生とがんばろうとしている子を、 笑って、送り出そうとおもうのです。 その子の、成長のどこかにいられたことを、 お手伝いできたことを、覚えておこうと思います。
自分で書いておきながら、なんてお下品…な、タイトル! しかし、最近心の中に、ふつふつと沸いてくるのです。 くいしんぼうで、わがままなあの子。 おっと、そのこは、我が家の窓の下に住んでいます。
自分で書いておきながら、なんてお下品…な、タイトル! しかし、最近心の中に、ふつふつと沸いてくるのです。 くいしんぼうで、わがままなあの子。 おっと、その子は、我が家の窓の下に住んでいます。 そう、7年前以来。 珍しいものだーい好きな私は、ある時考えた。 今流行の生ごみ処理機があったらいいなァ〜 面倒なごみ捨てしなくっていいなんて、最高。 そこで、市の助成金制度を利用して、 あの、レンタルモップの○社のものを、購入した。 それは、バイオ式といって、木材のチップのようなものと一緒に くるんくるんと、まぜながら、生ごみをバイオの力で分解する。 さらに、その古いものは、下の受ける袋の中にたまり、 菜園の肥料として再利用することができるのです。 私は、やる気満々で、野菜も植えて育ててみた。 そのおかげか、どうか、野菜も順調に育ったあのころ。 しかし、そのうち、ごみの細分化がすすみ、 私の中では、生ごみ以上に、プラスチックの存在が 大きくなっていたのです。 洗ったものを、ごみとして捨てるなんて、 なんか、自分がいいことしてるような錯覚。 うちの生ごみ処理機は、やたら、好き嫌いが激しい。 嫌いなもの まず、すいかの皮。 これを入れた日には、翌日から、チップはべたべた…そして、 数日すると、塊ができて、ごろつく。 次に、とうものこしの皮。 いれるほうが、わるいのとは思うが、 この繊維がひっかかって、回転軸が、回らなくなる。 そして、かにの殻 問答無用! そのまんま、からんからん。。。 最悪は、イカの腹。 この臭いだけは、外にあっても、ひっどーい! あと、寒がりやのこの子は、 気温がさがると、もう、働きませ〜ん! そんな、こんなで、この2年は使っていませんでした。 でも、ふと思いたち、わがままなこの子に、もう一度 美味しいものを、あげてみようかなって。 今日は、カレイの頭と、しっぽをあげたら、機嫌よさそうでした。 こんなわがままなゴミ箱、きいたことないでしょ!
遠足の準備や、疲れで、更新遅れました。 その、遠足のことは、また今度! 実は、お弁当の卵焼きについて。 私の家からの最寄り駅の近くに、小さいけど、 おいしいパンやさんがあります。 味は、コレという特徴もないし、 かといって、お店の人もそれほどこだわりがないのが、 ま、特徴かな? あっさりしたパンなので、 素材のよさがひきたつ、というか、 あきが来ないので、ずっと続いているのでしょうね。 特にサンドイッチは、なかなか美味しくて、 薄切りの食パンが、すごくやわらかいのです。 コンビ二のパンは、ちょっと、かたく感じたり、 パンが厚いので、自己主張しすぎと、感じる私。 種類もいろいろあって、お手ごろ価格。 そのパンやさんには、なぜか、おにぎりが、 2個、3個と、パックでも売られています。 で、遠足の時、お弁当をどうするか?という話になって、 私はそこのパン屋さんで、特製ランチを作ってもらおうと 提案しました。 みんなも、大賛成! メニューは、 おにぎり2個 (けっこう小さめ) チーズと、ハムのサンドイッチ (希望者多数) やきそば その他、おかずパンにいれるものを適当に と、700円の予算でお願いしました。 朝、私は大急ぎで受け取りにいくと、 綺麗に、箱に入れられていて、わくわく。 やっぱり、遠足は、手作りお弁当がおいしいよね♪ さてさて、おきまりの、フォークダンス、よーいどん、 そして、下見を重ねた、ポイントゲームもすんで、 おべんとうターーイム。 しかし、蓋をあけて、みんな唖然。 私も、たら〜〜 おにぎり、ハンバーグ、カツは、ちと不恰好で、 ま、それは許せるとして、 焼きそばには、具が、ない。。。 そして、隙間をうめるようにはいっていた、卵焼き。 沈黙のあと、やさしい園長先生は、こう言われた。 「おばちゃん、たまごやき、 わざと白味と、黄味をまぜんかったんやねぇ?」 うーん。 しろと、きいろが、完全に分離していた。 きいろ?というか、しょうゆで少しくろっぽく、 しっかり火を通したのか、焦げ目もあったりして。 誰もが、沈黙でお食事。 そのうち、味は悪くないので、話もでてきた。 「気の利いた人なら、だしまき卵いれてるね?」 「いや〜、でも、ひさしぶりに、味のこい卵だったね。」 「サンドイッチは、美味しいよ。」 「おにぎりが、しっかり味ついてるわ。」 パンやさんに無理なお願いした私が、いけなかったのに、 みんな、やたら、やさしかったです。 でも、昔、近くに住んでた、年寄りのおばあちゃんが作ってくれた、 しょうゆ味の、白身と黄味の分離した固めの卵焼き。 それを思い出していたのは、私だけ?
知らないうちに、カウンターが1000回に。 1000回、1001回の記念すべき足跡ふまれたかた、 どうぞ、コメントください。 プレゼントは、バナーってどうでしょ?? あと、何かいいものあったら、言ってね♪ あの、取って、喰いませんから。ふふ。 今、確認したら、すでに1001でした。 1010回まででも。 なんか、いい加減な、私…
今日は、k市まで出かけました。 今までは、交通機関はJR専門だったのですが、名古屋あたりまで 出かけたもんで、すっかり自信がついて、高速利用。 こっちは、ジャンクションもなくって、らっくらく♪ いい感じで走って、30分近く。 やたら、ゆっくりな車の群れがあり、 めざわり…ってことで、追い越し〜 ん、ちょっと、スピード出過ぎ? その瞬間 ぴこぴこぴこぴこ… あ、っと思ってアクセルをはなし減速。 そだそだ、この前、やばかったんだ。 頭の上に 速度超過の文字が光ってたっけ。 そういえば、連絡ないんだった。 よかった〜 レーダー探知機様様。 ん? 目の前に、ぴかぴかぴか。 赤いランプ へ?? 私かい? しかし、アクション起こす様子ないな? と、思ったら、なんと、 急に、私の前にいた、軽自動車を追い越し、停止!! おおお。 捕り物劇を横目に、 今度から、100キロ守ります。 と、固く誓った私です。 でも、用事の前に寄った、昨年できたてのショッピングセンター。 お店がいっぱいで、見てるだけで楽しかったな。 ただ、真面目な格好の私は、店の中で浮いてました。 そんな私に話しかけてくれた、やさしい店員さんに すっかり魔法をかけられて、念願の財布ゲットしました。 この財布だけは、お金たまりますように。もちろん、安全運転で帰ってきました。 もしかしたら、財布の代わりに、切符ゲットしてたんだな
どんな時にも、あわてることなく、 マイペースな、ぷくちゃん。 例え、みんながおやつを、食べ始めていても、 おもちゃで遊んでいても、 最近お気に入りな、トイレツアーのあとは、 トイレの前で、ふう〜っと一息。 目の前の紙おむつや、ズボンには目もくれず、 遠くを、見つめ、何かんがえてるんだか? もーっと、いらいらしそうな気持ちをおさえて、 なんとか、ズボンをはいていただく。 もちろん、片足に、両方入れるのは、おてのもの。 最近は、階段ののぼりおりも、うまくなり… とは、いっても、やっぱりマイペース。 ん…?なんか言ってる。 てすりに、よしかかって、歌ってるよ。 てっきょうだ、てっきょうだ、たのしいな。。。  あ、きしゃぽっぽ、歌ってたんだね。 帰りにお迎えにきた、おうちの人と今日のお話。 ぷくちゃん、今日は自分でズボンはいたから、 前うしろ、反対なんですよ。 ああら。この子、もったりしてるから。 いえいえ。 それに、この子、電車男なんですよ。 おおお。なるほどねぇ♪
連休がすんで、きっと泣くぞ〜っと、覚悟してました。 ところが、なきたいのは、私たちのほう。 連休前から、すこしずつ、トイレトレーニング始めました。 みんな、めずらしさもあって、スリッパをはいて、とことことこ。。。 まだ、自分ではくおむつも、たどたどしく、 「こっち?」 と、裏表をきくのが、またかわいい。かった。 今は。。。 まず、トイレにいくよ〜というと、 真っ先に、自分のおすわりタオルと、オムツを取りに、ぴゅ〜!! 早い子が、さっさとスリッパを履く頃、 後攻部隊は、のっそり、オムツをだしながら、 かごを、がっしゃ〜ん。 んー、どじ。 と、心でさけんで、片付け、トイレの前に行くと、 ああ  、始まってる。 排水溝の網を、小さい指で、つんつん。 「あっぴ、あっぴ。きたないの!」 つれもどして、後ろをみると、別の子が、 すっぽんぽんのまま、廊下を、猛だっしゅ。 今、やっと現れた子は、オムツをほったらかして、廊下に続く。 きゃはははは。 その子たちを、一網打尽にして、もどってくると、 別の子達は、トイレットペーパーを、ぴりぴりぴり。。。 お水を、じゃーーー。 ふふふ。 じゃーーー。 ふふふ。 じゃーーー。 「だめ、お水、なくなっちゃうの。」 ウンチをとり終えた、相棒が、助っ人に来て、 ようやく、全員おしっこ、終了。 「ぼく、しーしーでたよ。」 ふんっ  その手には、のりませんからね。 今週になってから、11時前には、眠ってる私です。
 小梅  ブルーべりー  さんしょう 去年は、収穫のチャンス、逃してました。 今年は、まめに、確認しなくっちゃ!
 そういえば、連休前に植えた、ジニア。 どうなったかな? のぞきにいったら、芽が出ていました。  鉢植えの、ナスターチウムも少し大きくなりました。  ストロベリーフィールド、  シラー 連休中は、少しも庭なんて見てられなかったなぁ。 すっかり、りーさんにふりまわされてました。 でも、ちゃんと花たちが、待っててくれたようです。 友だちとの待ち合わせ場所に送っていくと、 りーさんは、また、おおきなバッグを持って、走っていきました。 もう、大丈夫みたい。 私も、りーさんも、それぞれに、がんばれそうです。
最近、ブログで知り合う方がた、ガーデニングや、お散歩などで、 外に出る機会が多いみたいです。 紫外線予防に、気を使ってますか? せっかく、この前、お化粧のしかたを習ったので、 その時のコツなるものを、ここに書きたいと思います。 日焼け(紫外線)予防 私は、仕事がら、外で半日過ごすことも多く、 おまけに、木陰を選べないことも、しばしば。 だから、つばの大きな帽子は必需品。 私のは、2年前大阪行った時にCA4LAで買ったもので、 お気に入りなのですが、日頃かぶる機会なくて、 結局、仕事中にかぶってます。 もったいないな〜とおもったのですが、洗えて実用的。 写真は、こんど撮ってきますね。 みつばち模様、かわいいんですよ。 話、それましたね。 でも、地面からの、照り返しの紫外線も大敵! 日焼け止めは、必需品。 \顔 ◆_従竸 乳液 ぁ_蔀魯リーム (UVのもの) ァ.侫.鵐如璽轡腑 先生のお薦めは、リキッド(水っぽくて振って使う)より、 クリームタイプでした。 Α ここがポイント それは、粉おしろいを使うこと これを、たっぷり使うと、化粧崩れもなく、 紫外線から肌を守るそうです。 私も、粉っぽいのがいやでしたが、時間があると 使うようにしてます。なにしろ、日光アレルギーなので、 すぐに赤くなって、かゆいんですよ。 А〇転紊欧法気になるところを、パウダーファンデーションで、 おさえるそうです。 なんか、色白美人への道は険しそうですね。 でも、外でないわけには、いきませんものね。
2ヶ月ぶりに、出かけた教室。 ゴールデンウイークで、少ないかと思ったら、 皆さん、揃っていました。 会場をお借りしている玄関ホールに展示する絵を 持っていきましたが、おそるおそる。。。 「そうか、こういうのも、描けるのか。」 と、先生。 ん。。。こういうのって。 これじゃなかったら、どんな?  でも、気をよくした私は、 2年かけて、ほったらかしていた子どもの絵を また、描こうとおもうのです。 その時、6歳だった子は、もう、8歳。 ふふ。
朝9時に、保育園の先生達を迎えにいき、 前日、下見の下見をした片道30キロの自然公園へ行きました。 今日は晴れていたので、すでに駐車場は満車。 アスレチック公園はもちろん、 競技場や、球技場に行く人も多いようで、 世は、ゴールデンウイークって、感じでした。 最初の計画はアスレチックを廻るポイントゲームでした。 でも、この前発見した日本庭園から続く山道、 そして木の橋…なんか捨てがたかったです。 歩いてみて、初めは、 「2歳の子どもの足じゃ、無理かな?」 「お母さん達、いやがるかな?」 と控えめに、ポイントを探してました。 でも、ところどころに咲く、 たんぽぽや、 へびイチゴ… お花の近くを歩いていたら、 どうしても、歩く機会の少ない子どもや、そのお母さん達に、 少しでも自然にふれてほしいと心から思いました。 家族で来たら、遊ぶことが先になってしまうからこそ、 遠足くらいは、 本物の土の上を歩いてほしいなって。 ところどころ、別れ道になっているので、 そこには、案内の看板や、人が立つことにしよう。 帰って、他の人にも報告できるように写真を写しました。 せっかくの休みではあったけど、 和気あいあいと歩けた時間は、 こども達に返せる、大切な時間になりました。 帰りに、 ケーキでお茶して、 またまた、 スパゲッティのランチ、食べて、 ほっ  として帰りました。
昨夜、姫が帰ってまいりました。 つい10日前にあったというのに、 なんだか、1年ぶり…のようななつかしさ。 大きな荷物を一人で持って、痛々しい、 というよりは、その姿、かなりたくましくなっていました。 「ね、りーちゃん、やせたと思う?」 う ん、うん。 「顔、ちっちゃくなったと思う?」 うん、うん。 車に乗り込んできた感じは、大して変わりなかったけど、 ついつい、うなずいてました。 リップサービス? かな〜 我が家に、ぱっと花が咲いたような、 1ヶ月がんばったご褒美のような今日1日でした。 りーさんがお祝いでゲットした iPod のために、 私は、レンタルCDやさんへ送迎し、 おとーさんは、ネットでソフトをインストール。 人気の焼き鳥やさんで、2時間30分の待ち、もクリア〜。 2人はやたら尽くしてました。 姫は、ご満足の様子。 帰るときには、ぜひ、 太らせて帰らせてあげなくちゃ
昨日、タイトルの結論を書く前に、睡魔がおそってきて、 眠ってしまいました。 今日は、その本題に!! あれは、20歳くらいのこと。 しんちゃんは、1番最初のクラス会で、幹事という仕事を全うする前に、 酔いつぶれて、眠ってしまったのです。 まだ、外は明るいというのに… 他の子たちが、まだ盛り上がるなか、しかたなく私はしんちゃんを、 タクシーにのせて、家まで送ることにしました。 しかし、車の中で、彼はつわりに? 運転手さんに平あやまりにあやまり、家族に渡すと再びクラス会へ。 そのことを、最近思い出したらしく、やたら私をほめて、 みんなに言うのです。 「こいつは、ほんとに、いいやつだ。」 って。 別に、うれしくもないんだけどね。 なぜなら、私には、いいやつじゃない過去がある。 まず、22歳のころ。 私の保育園にその高校時代の恩師M先生のお子さまが通っていられた。 ふっふっふ。 こんな美味しい体験はそうできないと、若い私は思った。 「○○く〜〜ん。」 お子様は、隣の2歳児の部屋にいた。 「○○君のおとうさんのお口は、こんなだねぇ。」 そして、下唇をべろんとめくる私。 お子さまは、きゃきゃきゃと、とても喜ばれた。 高校時代、私をいじめた罰じゃ。 どうせ、数学できなかったさ。 ある時、○○君のお姉さん(5歳)が私の部屋に現れた。 「先生!お父さんが、変なこと教えるなって言ってました。」 まだ、あるんだね、これが。 数年前のクラス会。 □□君、登場。しかし、私は 「すいません。今日は、貸切りなんですよ。」 って、いったらしい。 あまり、自分じゃ、覚えていないんだけど。 若くして、銀行で出世コースを歩いていた彼は、 それと引き換えに、髪の毛をなくしていた。 □□君て、わからなかっただけだよ。。。 その言い訳は、さらに彼の心を傷つけたらしく、 ぼそぼそ、愚痴っていたっけ。 だから、何も知らないしんちゃんが、私をほめると、 どこからともなく、しら〜っとした風がふくってわけ。 いい人だけの私なんて、つまらないと思うな〜
お風呂からあがってきたら、しんちゃんからケータイに電話。 ん?なに?ひさしぶり。 電話はたいてい、飲み会の誘いに決まってる。 あのさ、M先生のことだけどさ、お祝いするぞ。 やっぱりね。そうきたか。 先生は、校長になったんだって。 高校3年間一緒のクラスで、ま、友だちっていえるのかな? しかし、神に誓って、しんちゃんに恋心は、全くなし!! お互い、クラス会の幹事ばっかりやっててさ〜 ほんと、めんどくさいことなんだけど。 そうそう、男の本音が面白かった、ある時のクラス会。 高校時代、あまり目立たなかった、Kさんが、 やたら、人気度アップしていた。 みんな帰って、お金の計算をしていた私の横で、 男たちは、こう言っていた。 「Kさん、いいなあ。」 「ほんと。もの静かで。」 「うちの嫁さんも、初めは、あんなふうに、無口だったのにな。」 「1日でいいから、しゃべらないでいてほしいよ。」 ぷぷっ★

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