 ゴーヤ こちら、期待の星です。 しかし、まだ、3センチくらいしかありません。 裏の畑、今年の私のテーマは、 『 野菜と、花の共存する庭 』まあ、志は高いのですが、いまィチ、続かない私。 一時期、いい感じでしたが、今は雑草がせまり、足元やばいんです。 でも、かわいいゴーヤは、ぜひ、ごらん下さい。 こんな、チっこィ子、いっぱいなってます。 さて、育つのかどうか。。。  アイビーマーガレットのうさぎちゃん 前よりは、はっぱが茂ってきたでしょ? でも、足元さぶー。 この子は、家の前のでっぱった花壇にいます。 いまひとつ、インパクトに欠けます。 今の心配は、台風がきたら、 根こそぎ、飛んでかないかってことです。
今日は、いつになく、涼しかったので、 水遊びはやめて、近所の公園にでかけました。 先週から、風邪ひきだった子が、 ちょっと、咳こんだりするので、泥んこもアウト。 お休みもいたりで、ちょっと、静か。。。かな。 でも、公園に行くまでの道、 川をながめて、浮いてる草や、ごみに見とれ、 なかなか前進できません。 道に、でてきた、砂まみれの みみず。 初めて見た子は、びっくり! 「みみず、お菓子食べてるの?」 え、そこか。 道にお菓子落ちてるってこと、ないでしょ? それって、ありんこ の発想かな。 とか、なんとか、歩きました。 でも、歩くの苦手な子も多いんです。。。 日頃から、車にばっかりのってるから。 ぱんだ君は、いつもおかあさんのだっこで、やって来る。 そんな、ぱんだ君と、1歳児のりんごちゃんを つれて歩いたんだけど、2人とも歩く気、なし。 やたら、ひっぱらないと歩かないので、作戦タイム。 そして、ぱんだ君に、お願いしてみた。 「ぱんだ君、おにいちゃんだから、りんごちゃんを、つれてきてあげてね?」 そういって、私は手を離し、2人を後ろから見守ることに。 すると、今まで、身体が後ろになっていたぱんだ君。 今度は、自分がりんごちゃんを、引っぱる体制に。 へえ、なかなかやるじゃん♪ 誰でも、責任を持たされるのって、うれしいんだな。 保育園から、公園までは、100メートルくらいかな。 その半分は、連れていってくれたぱんだちゃん。 公園について、 「ぱんだ君、じょうずに、りんごちゃんを、 連れてきてくれてありがとう。上手にあるいたね。」 そういうと、 「えらい、えらい。」 そう言って、ぱんだ君の頭を なでなでしたのは、 なんと、りんごちゃんでした。 ははははは。。。。 もう、わらっちゃいました〜
今回は、プーぺ・ガールのゲームのお話とは、少しずれます。 ただ、アイテムのために、リボンが集めたくて、 かなりに、写真を撮った私。 今まで、箱から出さずに保管してあったものも、 公開するこの、気前のよさ。 ってか、見てくださーい! ◎ クリックして、大きな写真をごらん下さいマセ  私の、お宝の1品です。  マリリン・モンローをイメージした、バービーです。 でもって、他に、まだ2つあるのですが、 今回は、やめておきます。 でも、人気を集めたのが、こちらの写真。 これは、なかなかうまいと、私も思う。  できたら、テンプレートに、はりたいくらい。 足は、もちろん、バービーです。 長くて、細くて、こんな足になりたいってコメ多かったです。 で、本棚から、見つけたこの本たち。  お人形図鑑 少女スタイル手帳 という、タイトルの2冊。 昔の人形とか写真だらけで、うっとりです。 やっぱり、私もある意味、やばい
朝のおやつの時間のあとでした。 みんなが、ダーィ好きな、水遊び♪ イエ〜ィ   ちゃんが、水着に着替えようとして、プールバッグを持ってきました。 「してください。」肩ボタンが、硬くて外れないのです。 むむむ?? しかし、私の手にかかって、できないわけは、ないでしょ  「してください。」また?? 汗で、くっついたズボンが、なかなか下がりません。 「 あああああ??? 」 ズボンを下げると、出てきたものは、 おやじの足?? けむくじゃらの、すねが。。。 「きのう、ボールペンで、描いたらしいですよ。」 あいぼうは、とっくに、知っていた  百聞は、一見にしかず。。。 自分でみてこそ、感動も大きい。 黙っていてくれて、ありがとうよ。
 どこか、のど元に、ひっかかるものがありました。 そう、この写真、10日も忘れていたんです。 『 アイビー・ マーガレット』 名前にあるように、 ただのアイビーじゃなくって、 黄色いマーガレットの花が、咲くんですよ  もちろん、ガーデニング好きな方なら、 私のささいな喜びわかってくださると思いますが、 他の、菊と、ひまわりの違いもわからん人にも、 わかっていただけるように、話をしたいと思います。 アイビーは、ツタみたいなもので、自分で這いながら成長します。 もし、途中で切っても、地面に這ったところから、 根を貼り成長を続けるというわけです。 ガーデニング愛好者は、この葉を、メインの花の、 根元に、這わせたりして、茶色の土がみえないよう使います。 メリットは、土が乾くのを、防いだり、 メインの花が、より豪華に見えるところですね。 また、アイビーが、少し、たらっと下がったりすると、 女の子の、後れ毛っぽくて、風とたわむれて動きがでます。 その、アイビーといえば、 昔、倉敷に旅行して、アイビースクエア だっけ? で、その名を知りました。 あ、でも、そんな時は、葉っぱなんて、どうでもよかった。 人力車、今でも、走ってるのかな? 失礼、話それましたね。 で、そういう植物に、花を咲かす種類があって、 それも、一番シンプルでありながら、 昭和ロマンな、マーガレットだなんて。 私なんて、今だ、花の絵といえば、 ○かいて、花びらくるくるですもん この、うさぎが、うれしそうにお花をもってるように 見えてるのは、わたしだけかしら?? そして、今では、花も枯れてこんもりした うさぎちゃんに、なっています
ホソっこい茎がひょろひょろ伸びてきてこれは?? と、思っていたのですが、 それは、百合の中の百合 『カサブランカ』様でした。 あいかわらず、雑草が多くて、 抜いても、すぐに生えてくるんですよ。 でも、この花が開いたとたんに、 雑草は、私の目に、はいらなくなっていました。 つい、先日咲き誇っていたダリアは、 自分の役目を終えると、楚々としています。 自分の一番美しい時を知っていて、 引き際をわきまえているからこそ、 女王でいられるんでしょうね。 私みたいに、いつまでも、世間のなかで うひゃうひゃ…と、騒いでいるような人は、 やっぱり雑草なんだろうな。
おやつの時間でした。 あの、まったり電車男くんが、 牛乳を飲みながら、私に、 「せんせい、かわいいね。うひうひ。」 うひうひ。。。は、ないと思うでしょ?普通。 しかし、彼は、みかけによらない、女ったらし。 だって、あいぼうの○先生が、部屋からでていこうものなら、 「せんせい、○先生、どこ行ったの?」 と、去年から、おっかけ続けているんです。 そして、給食の時に、給食の非常勤の調理の先生が、 「今日、ここで、一緒にたべてもい〜い?」 と、やってくると、 「ここ来て。」 と、自分の横を指定。 そして、だらだらしているので、食べさせてもらうと、 「おいしかったわ、うひうひ。」 そして、後ろに立ち、ご飯粒のついた手で、髪の毛をいたずら。 「きゃあ、やめて。」 と、ふたりでいちゃいちゃ。。 こんな、軽い男にほめられて、 ぽっとなってしまった自分がはずかしい。 実は、去年の年長さんは、 他の子に、ばんばん注意している私にこう言った。 「かっこいい〜♪」 そして、別の子は散歩帰りに私の車を見て、 「やっぱり車も、男らしいな。」 そんな風にしか言ってくれなかったので、 この小さな電車男が、 今日は、いいやつに見えてしょうがなかった。。 かわいいって、やっぱり、人形遊びのおかげかしら?
雨が続いたせいか、草が伸び放題  ちょっと、頑張って草むしり 


 すると、キラリ  あぁぁぁ 忘れてた!!  この前も、こんなかんじだったなぁ  まだ、あおい実だったのが、ほんの少し色づきはじめた頃・・・ 7月の、初め頃の話。 そして、昨日は、もっと色づいていたから、とってみました。  どう? ふふん? でも、こんな風に、カップに飾ってみたけれど、 この子たちの宝石箱は、 ガラスのカップより、 緑の葉っぱの中のほうが、似合うような気がするな。 自分自身が、輝いてることを、 この子たちは、ちゃんとわかっていて、 ひっそり、茂みの中で、隠れてるんだろうな。 小鳥達に、みつからないように
昨日は、プーぺガールの女の子をアップしてみましたが、 あの場所は、違うんじゃ、ってことで、取り消し  簡単に説明すると、自分の手持ちの洋服や、雑貨、 手作り作品、化粧品、アクセサリー、人形、バッグ、など等、 簡単な言葉をそえて、アップします。 すると、もともと登録済みの会社の製品であれば、たくさん、 そうでなくても、それなりの リボン(ポイント)がつき、 自分のプペ(お人形)に、服や、くつ、小物などが手にはいります。 また、その写真に、他のプペから、 「かわいいですねぇ 」とかいった、コメントをもらうと、 リボンがふえます。 いらなくなった、服、アイテムは、値段をつけてフリマにだしておけば、 誰かに、買ってもらうことが、できます。 逆に、欲しいアイテムは、ショップで買ったり、フリマで、 見つけることもできます。 そして、今回、大切なことがわかりました。 自分の(リアルの)アップしたものに、コメントをもらうためには、 品物を、よりよく見せる工夫が、大切ということ。 そして、今までの、ここでの写真では、 リボンは、全然 たまっていかないってことなんです。 それが、これ   そして、私は、ほんのちょっと努力をしました。 それが、これ   というわけで、しばらく、ウザいかもしれませんが 私は、乙女チックなブログで、いきます。 ただ、あきっぽいから。。。 それに、大切なことは、中身なんで!
先日、山田くに子さんが、りかちゃん人形を披露してました。 やっぱり、こういう人いるんですね。 その気持ち、とってもよく、わかるんですよ。 小さいころから、お人形で遊ぶのが大好きでした。 友だちの家で、部屋いっぱいに着せ替え人形をひろげ、 あれこれ、交換して遊びました。 人形に関しては、思い出がいっぱい。 少し大きくなってからは、 自分で針をもって、人形に布を巻きつけ、 いい感じにしあげたあげく、 ぬがすときには、全て、ほどく… といった、試行錯誤の結果、スカートを完成させて、 おかあさんから、ほめられてうれしかったこととか。 絶対、デザイナーになろうと思っていたけれど、 それは、いつか、夢に終わってしまいました。 雑誌の投稿などで、すごく上手なイラストを描く人とかいて、 うらやましかったです。 クラスにも、そういう人が、たまにいて、 その人のイラストがもらえると、大喜び。 その当時、目の中のキラキラは必須条件でした。 最近、また、キラキラ復活で、うれしいです。 そして、最近、というか、一週間まえに、 プーぺガールという、サイトを知りました。 もう、すごくハマっています。 だって、着せ替え人形そのものなのです。 お友だちもできました。 かわいい10代の女の子もいれば、ママさんもいます。 男の人は、いないと思うんですけど。たぶん。 乙女系好きな人には、たまらないと思います。 続きは、また、今度。
 職場の希望者達で、多国籍料理の店へいきました。 さっき、最後までかいたものが、 アップしたら、送信できないあげくに、パア。。。
ご飯、食べて、気合いいれましたが、 もう、おなかいっぱいで、頭に血がかよいません なぜか、画像と、上の1行だけ残りました。
コピーって、大切なんですね。
気合いをいれて、 内容を、かえておとどけすることにします。 アジア系料理の話で、盛り上がった時に、 2件、候補があがりました。 1店は、留学していた方が、そのまま店をだしたそうです。 店の外をあるくだけで、にんにくの香りがして、 おなかが、ぐうっとなるとか。 でも、いかにも手作り感が強くて、食器も、ばらばらで、 店の中も、あっれれ??な、らしい。 で、決め手は、辛いもの食べたいってことで、こちらをチョイス。 最初、照明といい、音楽といい、おきものといい、 異国情緒あふれている感じがして、緊張してました。 しかし、 味は、とっても日本人むけ。(もちろん、美味しい!!) お店の人も、日本人。(日本語ばっちり!) 見慣れると、ちょっと昔の田舎の日本家屋のちゃぶ台に座ってる気分。 くつろぎすぎて、 みんな、声が大きくなってました。 だんだんふえていくカップルたち。。。 家庭的すぎて、ごめんなさ〜い。
 今日は、すごく暑かったですね。 夏が来たっていう実感がありました。 庭のダリアも、ようやくつぼみが、開いてきました。 この、ダリアとっても、不思議系だわ__ 庭でみつけた時、びっくりしました。 だって、植えたはずのない、色。。 ピンク系と思ったのが、さいたのは、 ワイン系。 なのに、写真に撮ったら、 買った時の、ラベルの色(ピンク系)だったんです。 なんかさ〜、しわを飛ばすために、 すっごい自分専用ライトを照らしているという、 女優さんみたいな プライドの高い花、いや、華だという感じ。 格調高い花が、さいてくれて、私は光栄です。
 ケーキやさんへ行ったら、 こんな、気前のいいケーキ発見!! さくらんぼのミルフィーユさくらんぼが、2つものってるなんて、 ちょっと、ないとおもいませんか?? パイの層の間には、いちごが入ってました。 ミルフィーユと、モンブランが、お気に入りです。
 自分の手作りのお料理をアップするのは、初めて。。。 やだやだ、なんか、顔見せるのと、同じくらい はずかしいものです。。 バタースコッチさんに、ハンバーグをくずれずに、 やわらかく焼くコツのヒントをいただきました。 で、まあ、今まで意識してこなかったことを、 あえてがんばってみたというわけなんです。 ポイント 『牛ひき肉と豚ひき肉の比率にこだわる』
『肉に、塩をいれてから、よくこねる』 でも、比率といっても、今まで合びき肉を手軽に使っていたので、 わっかりませーん。。。状態。 あれこれ本を探してみても、今さら、 ハンバーグのレシピはみつからないので、 なぜか、ミートボール、ミートパイのレシピ から、 ヒントをえることにしました。 ところが、どちらも、冷たく、合びき肉。。 でも、意外な発見。 私には、決定的なまちがいが、ありました。 ○ たまねぎが多すぎた ○ パン粉が少なすぎた ○ 牛乳が多すぎた これだけ書いても、やわらかくて崩れるはずでした。 あと、肉だけで、こねることも少なかったなぁ で、お見せで、お肉のパックから、適当なグラム数のものを みつけ、 約、 牛:豚 5:3 で、作りました。 そして、できたのが、この写真のものです。 やった、やった、やった〜♪ 確かに、形はくずれず、ちょうどいい硬さ。 ただ、形にこだわったのですが、 ソースのことは、すっかり忘れていて、あわててしまいました。 トマトピューレに、ステーキソースを入れて、 急遽作ったのですが、ちと、すっぱくて70点。。 次回は、ぜひ、味にもこだわってみたいです。
台風、地震と、人間の力では防ぎようのない災害をテレビなどで見て、改めて無力であるということを、痛感いたしました。 被害にあわれた方には、この場をおかりしてお見舞い申し上げます。 いつもと変わらないことの幸せを、感謝したいと思います。
最近の楽しみといえば、それは、 ゲーム ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 です。 今までだと、謎解き以前に、綱渡りとかで、 挫折していたのですが、スティックは、いいわぁ〜!! まるで、孫悟空の如意棒は、いいすぎとしても、 扱いが、簡単なので、私にも十分楽しめます。 ボス戦でさえ、たこ焼きを爪楊枝で、つつきまくる感じなんです。 こんな生活、ここでしかいえないかな。 友だちにも、職場にも、ゲーム好きな人いないんです。 ゲームの友だちは、ここで探すしか、ないでしょう。。。 と、いいつつ、うれしい私からの報告です。 今日は、いっぱい遊べたので、満足です。
ポケモンたちの魔法ってわけじゃないんだろうけど、 春に卒園した子どもたちが、みんな夕涼み会に来てくれました。 1年生になって、会えた子も、会えなかった子も、 いろいろだったけど、今日は、全員にあえました。 うれしかったです。ほんとに、うれしかった。 もちろん、太鼓や、YOSAKOI-SORAN を、オープニングで がんばってやってくれた、年長さんもかっこよかった。 去年は、一緒に活動することも多かったのです。 緊張しながら踊っていた、年長さんの顔が、 だんだん、にこやかになって、 みんなの拍手を受けて、うれしそうにしているのを見て うっすら、涙がでそうになってしまった私です。 その後、盆おどりや、おみこしになると、 1年生が、一緒におどったり、 掛け声をかけてくれたりして、 心から楽しんで、盛り上げてくれている姿は、 1年前のことを思い出させてくれて、ジーンとしました。 みんなの輪にはいれず、トラブルの多かった子もいたのですが、 その子も、みんなと同じように、はしゃいでいました。 私が声をかけると、うれしそうに笑っているのが、 きっと、学校で、がんばって充実しているからだな…と思えました。 そして、いつだったか、小学校へ会いに行った○君。 あの時は、先生に妙にくっついて、よそよそしかった姿が、 ずっと気になっていました。 でも、今日は、自信たっぷりの表情で、 ○○先生って、私に声をかけてくれて驚きました。 前は、先生、としか言えなかった彼。 前よりがんばる姿を、見せてくれたかったのかな? みんなの輪に誘うと、素直に来てくれました。 別々の小学校に、分かれたこどもたちですが、 会えば、去年のように、にぎやかなおしゃべりが 始まり、廊下をかけまわっていました。 そして、今、受け持ってる ちびちゃんたちと言えば、 ほとんどみんな、ママにあまえて、べったり。 いつもの、元気は、どうしたの?? それでも、ゲームコーナーでは、 楽しそうに、チャレンジし、お菓子をゲットしてました。 折り紙、がんばってよかったぁ☆
 私の苦手なもののひとつが、折り紙。 しかし、この長い保育園生活の中で、初めて、 「折り紙、楽しい☆☆☆」 と、思ってしまった瞬間が、今なんです。 そして、私だけじゃなく、相棒の先生まで… 明日は、夏祭り。 その準備の忙しい中、子どもが、作って〜 と、持ってきた折り紙の本。 それが、ポケットモンスターの本でした。 そだ!! 私たちは、ゲームやさん。 で、これを、キャラとして使おうってことになり、 こつこつ折り始めたのです。 もちろん、園で完成できるはずもなく、 家で、えんえんと くりひろげられたのです。 でも、むずかしかった〜〜〜 本のとおりにしても、うまくできず、かなりに想像力もいりました。 彼女が作ったのは、ヒトカゲと、名前わすれたけど、2つ。 これも、機会があれば、お見せできると思います。
楽しくも、大変な給食時間。 何しろ、4月はすごかった まず、椅子にすわってるのが無理… お皿や、お茶碗が机の上にのったとたん、 好きなものだけ、つまんで、散っていく。 昨年からいた子も、それに便乗。 ふりかけをかけたり、 味付けのりで、まいたり、 小さいおにぎりにしたり、 そんな、こんなで、最近は、ようやく、 椅子にすわっている時間も長くなってきて、 野菜とかも、食べようか という気持ちが見られるようになってきた。 そして、遅ればせながら、今月から、みんながそろって、 「いただきまーす。」 と、日本人の食卓にふさわしく、手を合わせることもでき、 2歳児のクラスらしくなってきました。 家庭で、自由に生きてきた3人組にとって、 スプーンを自分で使うことが、 身体の一部に近づいてきた、ともいえるのです。 まだまだ、お手伝いは必要ですが。 そして、いつもなら、ごはんの遅い 自称オレ(俺)くん。 今日は、やたらおなかすいていたのか、めっちゃ、はやい。 そしたら、不思議や不思議 … 自分から、 「ごちそうさま」 と、一言。 えええ??? 「ヘぇ。。。そんなごちそうさまなんて、知ってたの?」 と、 気がついたら、わたしはそう独り言。 すると、オレ君 「せんせい、びっくりしたやろ??」 うわぁ その つっこみのほうが、もっとびっくりするわっ
今朝のことでした。 いつものように、朝の遊びを終えて、トイレをすませた ちびちゃん達と、部屋に行くと… 「ちぇんちぇい、待ってたよ!!」 と言って、保育室の、 トビラをはずされて、遊び場にされた押入れの下から、 男の子3人が、とび出してきました。 「うん、ありがと♪」 何気なく返事すると、 「ちぇんちぇい、おこらんの??」 「うん、おこらんよ〜」 「え、っと、 ちぇんちぇい、 やちゃちいで?」 ぷぷぷっ 「うん、やさしいよ。」 「やちゃちいんやって〜よかったな。」 思わず、笑ってしまいました。 今度、夏祭りがあるので、年長さんが作っってる おみこしに、最近、やたらアタック中の ちびちゃん達。 いっつも部屋を通り過ぎて、倉庫のおみこしの鈴を、鳴らしたり、 飾りを触ったりして、つれもどされるんです。 でなかったら、みんながホールに居る間に、 そっと抜け出して、部屋でかくれんぼ。 「勝手に2階きたら、こわいおんちゃんに、連れて行かれるよ」 と、まあ、神出鬼没のこの3人組…私たち2人を翻弄するのですが、 今日は、やたら、しおらしいことを。。。 さっそく相棒に言うと、 「それは、先手必勝ですね。」 ふむ、やられたか。。。 押入れの中は、おもちゃだらけになっていて、 おまけに、ちぎれた広告紙が散乱。 でも、やちゃちい私はおこらなかったのです。 今日くらいはね♪
 ラズベリー 少し色づきました。 去年より、暑いはずなのに、 赤くなるのがおそいような気がします。  ワイヤーのトピアリー うさぎの形に育つかどうか。。。 でも、なんとなく、こんもりしてきました。 マーガレット・アイビー 左に、小さなつぼみがあります。 黄色い小さな花が咲く予定です。 ワイヤーとったら、ふにゃ…です。
デジカメが手元にもどったので、 もう一度、ジニアを撮り直すことにしました。 すると、金曜日、まだつぼみだったものが、 花開いていたので、びっくりしました。 さらに葉っぱが虫喰いになっていたので、考えないと。 名前は、すっかりわからなくなっていますが、 ジニアのいろんな種類を蒔いたので、花はいろいろです。 来年は、もっと早めに、カタログで専門店から、 購入しておこうと思います。 新種がいっぱいでているので、育ててみたいな♪
先日の集まり、結局8時に集まったのは3人。 その後、ぼちぼち集まり、男4人女4人でした。 皆さん期待の元アイドルバラ姫のことをまず、話さないとね。 5人目に、夜ご飯の支度をしてから、やってきた彼女。 美少女時代の、オーラこそないものの、 すっきりした笑顔は、昔となにも変わっていませんでした。 「ね、お母さんに、似てきたね。」 と、いうと、 「ええ?それ、いやあ。」 と、言ってました。 ま、私も、絶対いわれたくない一言なんですけど。 でも、いつも一緒に3年間同じ電車で通った私としては、 彼女のおかあさんは、丸顔でかわいいイメージなんだけどな。 朝、 家まで迎えに行くけど、彼女、朝が苦手で、 遅刻しそうになって、そんな時は、お母さんが、 学校まで、車で送ってくれたこともありました。 彼女に会うのは、5年ぶりくらいかな。。。 それも、ディズニーランド帰りの飛行機で、 たまたま、通路をはさんだ隣の席になるという偶然。 話してると、昔と、なにも変わっていなかったです。 他のみんなも、彼女がどうというより、 ひさしぶりの再会をとても喜んで、いっぱい話しました。 高校時代の、いい加減だった授業時間や、先生の話。 勉強ができなかったことを、みんな、やたら自慢してたな。 最後に、しんちゃんがやってくると、 それからは、急に笑い声が大きくなりました。 バラ姫が、最近テニスがうまくなって、 うでの筋肉がもりあがってきたと自慢。 「そういえば、しん、お前、昔よく腹筋みせてたよな?」 彼は、中学時代器械体操してたしね。 すると、 「おれ、もう、腹筋なんか、ないぞ。 だって、おれの ち○び、下むいてるもん。」 ぁ然 「 ほら、この腹、みてみい? 」 と言って、Tシャツの上から、おなかをパンパン。 でかい。 「お前、昔から、腹見せる癖、なおってないんだな!」 てな、わけで、楽しかったです。 今朝、東国原知事見てたら、同じノリでした。ははは。 彼は、頭でしたが。 もちろん、東京から帰ってきた個性派美人の○さんも、 超ご機嫌で、笑いまくっていました。 高校時代の私たちに、足りなかったものは、 笑い声だったかもしれないと思いました。 目の前に、ずっと大学受験がぶらさがっていて、 それでいて、勉強に身がはいらなくて。。。 そんな、みんなだからこそ、先生に反抗してたのかも。 それを、わかって受け止めていてくれた先生、 えらかったなあ〜と、思います。 8月には、先生の中学校長就任のお祝い、 絶対、みんなで集まろうね、って約束しました。
 今日は七夕です。 土曜日は、お休みのお子さんが大半なので、 昨日、七夕の集いをしました。 2歳児のみんなも、大きい子にまじって、 歌を歌ったり、紙芝居をみたり、 天の川くぐりゲームを楽しんだりしました。 年長さんが、初めて ☆きらきらぼし☆ を、 ピアニカで演奏して聞かせてくれました。 緊張のしすぎか、2重奏に聞こえたのは、ご愛嬌♪ * * * * * * * * * * 部屋にもどってくると、外から、 ぶるぶるるるるるる...と、音がします。 「 あ、おちょと。」 と、ひとりが言うまもなく、みんなが窓にかけより、 外を、ながめていました。 「 へ れ こっぶたー きたね。」 最近、覚えたことばを使う○君。 「 へれこっぶた、お空を、とんでるね。」 と、まねして、答えると (はい、楽しんでます。) 1歳児のりんごちゃんが、 「どこ?どこ? こぶた、どこ?」 「ほら、お空に、とんでるよ。」 「こぶた?」 あらら。。。 「へりこぷたー、とんでるね。」 と、言い直すと、満足そうに、お空をながめてました。 空飛ぶ こぶた?? 勘違いしてる私に教えてくれたみたいです。はは。。。
ジニア <ヒャクニチソウ> が咲きました。 こちらは、自分で種まきからしたものなので、 愛情たっぷりですが、蒔きっぱなしって感じ* ようやく咲いて、喜んでいます。 でも、写真を撮ろうとして、近づいたら、 あれあれ?? バッタがいる♪ ジニア花壇には、歩くたびに、 バッタが 飛び交っていました。 薬もまいてないので、葉っぱも虫くいなんです。 でも、バッタにも、ここで遊んでもらえてうれしい〜
もう〜〜 ちょっとあきれ気味… いつだったか、高校時代の同級生の女の子が、 東京から帰ってきて、みんなで会おうと言い出した話を、 覚えてる人、なんていないよね。。。 で、いつもクラス会の中心人物の男、しんちゃんに、 それを持ちかけたら、無下に断られた。 なにしろ、彼女は、ちょっぴり変わり者だったから。 どう、変わっているかといえば、 みんなを、ちょっと小ばかにしていた…みたいな。 わたしは、みんなとちがって、お と な そんな感じ で、先日、高校の同窓会があったので、 貴重な同級生を誘ったら、 「あ、ぼく、あの人には、別に会わなくていいよ。」 ですって。 先生まで、 「あ、おれも、その日、役員会だ。悪いな。」 みんな、冷たい。ひどいよ〜 ついに私は、あまり、そういう集まりに来なかった、 美人でクラスのみならず、学校で、いや、 学校の枠を超えて、美人でアイドルだった、  バラ姫  さんに声をかけることにしたのです。 そしたら、意外にも、来てくれる というのでびっくり!! やった〜♪ 感謝、感謝。 私も、超個性的な彼女と2人で、いったいどこまで 時間がもつのか、不安だったのです。 他の数少ない、地元組の女の子は、 行けたら、いくねという人が2人。 で、もう一度、ひさびさ しんちゃんに、その報告。 「おお、そうか。じゃ、おれも、遅れるけど行くよ。」 はらら?? 「あと、○と、□にも、声かけてやってくれ?」 はあ。。。 そして、その多忙なはずの、2人も、快諾。 そのバラ姫は、なにしろ、当時某旅行会社主催の、 ミス○○ か、なんかだった子なの。 私も、数年ぶりに会うんだけど、 やっぱり、個性派のあの人より、 アイドルのその後のほうが、興味あるな。。。 で、その集まりは、明日なんです。 楽しみ!!
あまり、来客のない私の家に、夜チャイムがなりました。 急いで、玄関をあけたら、先日、デンマークへ出かけたから…と、 知人がお土産を、持ってきてくれました。 これは、お守りだそうです。  デンマークとか、アイスランドとか、 北欧には、思い入れの強いところがあります。 まだ、妖精が、ほんとに住んでいるような気がするから。 子どもの頃、母は仕事が忙しく、 私は本にばかり話しかけていました。 空想の世界は、自由で、本の中の私は、 お姫様になったり、空をとんだり、お金持ちになったり… 北欧の物語だったか、私の好きな本に、 『 北風のうしろの国へ 』 が、あります。 身体の弱い、ダイヤモンドという少年が、 ダイヤモンドという名の馬と、馬小屋に住んでいました。 そして、いつかその小屋の隙間から、 北風さんが現れて、ダイヤモンド少年を、 外の世界に、連れ出してくれるといったものでした。 決して、ピーターパンのような、華やかさはないけれど、 でも、星空いっぱいの空が、どこか心に残り、 やさしい気持ちになれるのです。 そうして、もひとつ、小さなおみやげの箱をくれました。  カラカラ… あ! ボタンだぁ〜 でも、穴がないけど… 飴??? もしや…? そっと、食べてみました。 *|#%&%#*+ 私の味覚のコンピューターは、こう分析しました。 プルーン味 + ミント ー 甘み やっぱり、妖精と付き合うのって、大変! 飛行機11時間のる距離は、味覚もちがうんだなぁ
筒井康隆さんの著書で、何度か映画化されたものに、 『時をかける少女』 というSF小説があります。 ずっと、ずっと、前、私がまだ少女の頃に、この本の原作を読んで、 こういうくだりがあったのを、思い出しました。 この世の中は、繊維のように、縦と、横に織られている。 縦は、時間である。 現実と、1秒後の自分は、ほとんと同じことをしている。 しかし、10分後は、少し違っている。 そして、今の自分と、隣の糸(空間ということだったかな?)の自分も、 非常によく似たことをしている。 しかし、同様に、もう少し、離れた糸にいる自分は、 やっぱり、似てはいる自分だが、違った自分だと。 なぜ、こんなことを思い出したかといえば、 平行世界ということを、ブログに書いている人がいたから。 今、自分が生活している世界は、無数の選択によって選ばれた世界で、 その、この世界とは同時に、並行に、自分の選ばなかった選択をしている自分のいる世界がある…。 そういったものです。 自分の選ばなかった世界がよかったと、後悔したくない…と。 その方は、その存在があるとか、ないということでなく、 今、自分が選択しようとしていることが、 この先、正しい選択でありたい、と書いていらっしゃいました。 なるほど…と、思い、ずっとそのことがひっかかっていて、 記憶の糸を、ひも解いてみました。 そして、その本じゃなかったように思うのですが、 宇宙は、らせん階段である、という説もよみました。 平面ではなく、3次元だから、ということかな。 でも、どっちをえらんでも、 私は、私なんだろうな… その時、選ばなかった道は、きっと険しくて、 自分が自分じゃなくなる道だと思うから、選べないのです。 だから、自分の選んだ道しか、選べないんだ!!って、 ひらきなおることもできると思うのです。 そして、となりの糸の上にいる自分は、 自分に似ていても、じぶんじゃない。 きっと、今の自分より、ダサいとか、考えて、 無視、無視。。。 自分のいいとこ見つけて、いっぱいほめてあげなきゃ! ちょっとくらいナルシストな自分に、なってみよう。 あ、でも、現実に、仕事がふりかかると、 「 私には、無理ですう。 」 なーんて、言っちゃうんですけどね♪
昨日の、ジィーさんの作品を紹介します。 これは、ピエロ♪ 昨年度の、バルーンアートフェスティバルジャパン での、日本一になった作品です。 天井に浮いているものだったと思います。 …新聞で、読んだような記憶  こちらは、今年の参加作品だそうです。  個人的には、この♪の楽しさ、大好きです。

| HOME |
|